厚木県央ロータリークラブ

例会日: 毎週金曜日
時間 : 12:30
場所 : 厚木アーバンホテル
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第772回例会 クラブ協議会 ガバナー公式訪問 担当:会長・幹事

岡見会長
会長タイム 岡見 健会長
本日は来週のガバナー公式訪問前に磯部AGが来訪されました。
今年度の基本方針 ①会員増強 ②公共イメージアップ ③財団等への寄付が再確認されました。是非とも主旨をご理解頂きたいと思います。9月5日の公式訪問を楽しみ全員で出席致しましょう。









集合写真

例会 クラブ協議会 ガバナー公式訪問
担当 会長幹事
開催 2014年9月5日(金)
点鐘 12時30分~
会場 厚木アーバンホテル
週報 第772回週報

第2780地区 ガバナー 渡辺治夫様(横須賀RC)

最初にゲイリーC.K.ホァンRI会長のプロフィールをご紹介いたします。

ホァン会長は、1945年中国南部生まれ、台湾育ちです。
米国のイースタン・ミシガン大学を卒業。
現在は新光セキュリティー会社の名誉会長となっておられます。
1976年 31歳の時に台北市のロータリークラブに入会され、その後地区ガバナー、RIの理事、副会長、各委員会の委員長を歴任されました。
コリーナ夫人との間に、息子さんが1人、娘さんが2人おられ、全員がメジャードナーでいらっしゃいます。
コリーナ夫人は、台湾に生まれ、大学では文学を学ばれ、現在は画家として大変活躍されていらっしゃいます。

ゲイリーC.K.ホァン会長の掲げた、本年度RIのテーマは
「LIGHT UP ROTARY」(ロータリーに輝きを)であります。
「世界では常に多くの人々が助けを求めています」と述べ「537名のガバナーで、解決に向けて動き始めましょう」と呼びかけました。
「世界には問題が山積みですが、“自分には出来ない”と言って、何もしなければ、暗闇のままです。その暗闇にロウソクを灯すのがロータリーです。
私が一本、あなたが一本。こうして、120万人の会員全員がロウソクを灯します。力を合わせれば、世界を光で輝かせることができるのです」と説きました。
「ただ座って暗闇を嘆くよりも、ロウソクを灯したほうがいい」という孔子の言葉に感銘を受け、ホァン会長は、「LIGHT UP ROTARY」(ロータリーに輝きを)をテーマとすることを発表したのです。
ホァン会長は、このスピーチで本年度のテーマを発表するとともに4項目について言及されました。

<以下 週報に掲載>